出場プロ6名が”こども病院”を慰問しました。

本大会では社会貢献活動に取り組んでおり、東北初の小児医療総合病院である
“宮城県立こども病院” に、救急車や院内看板を寄贈するなどの
支援を行っております。
大会開催前に代表選手が慰問活動を行っており、
今回は社会貢献活動の取り組みにご賛同頂いた、6名のプロ
(大江香織、新垣比菜、岡山絵里、永峰咲希、渋野日向子、河本結)が
こども病院を慰問に訪れました。

こども病院慰問の様子>>